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努力とは楽しむためにある! ไม่เป็นไร
タイでの仕事は、本当に何もない時は、日本の会社より遥かに楽だし、
3階の営業セクションの9割がタイ華僑、台湾人、日本人とあってか、
違和感等全くないと言っていいほどだ。
只、業務になれてない故、空いてる時間は、
タイ人スタッフとコミュニケーションをとったり、 何はともあれ、苦手なパソコン克服の
ため、いろいろとあたってみるのだ。
それに、アフター5がこれまた結構ハードに過ごす。
終業17時半
終業後、シャワーを浴びて、夕食18:15までに |

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18:15~18:45 タイ語のリスニング
18:45~19:15 英語の勉強 (食品用語、貿易用語、ビジネス英語)
19:15~19:45 中国語の勉強 (英語と同様の内容)
19:45~20:15 貿易実務
20:15~20:45 パソコンの勉強
20:45~21:15 業界の勉強(商社、食品、穀物)
21:15~ 22:45位まで
近所の雑貨屋に行って、軒先の丸テーブルで、片手にビール、
片手にゲソ焼き、そして、工場の連中とタイ語の会話の練習。
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只、あまり親しくなりすぎると、「金ずる」に
される可能性ありなので、いい感じで 盛り上がって、後は、読書モードに入り、
はっきりした態度ではなく、曖昧な態度で
「今、私は本を読んでいます。」と言う態度で
距離を置く。
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これも、以前、チェンマイでタイ人数人と親しくなり毎日の様に違う
メンツにおごらされた上でのタイで生きていくためのコツ。
タイではお金を持っている人が持っていない人に
施さなければいけない。反対に、お金持ち華僑と仲良くなると
奢ってもらえる事もある。)
上記のスケジュールを月曜から金曜までこなすのだ。
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全然、苦にならない、と言うより、業務上、
顧客と対等に付き合い為、これぐらいの事は
努力とは言えないのだ。
何よりも、充実した時間を過ごしていれば、
土日の休みが頗る楽しく感じるのである。 |
日々の勉強の本をどこで買うかと言えば、新書は伊勢丹にある
紀伊国屋書店で、そして、古本は、BTSプロンポン駅構内にある
本屋さん。
1冊20バーツコーナーや40バーツコーナー。
時々、掘り出しものがある。
また、話は前後するが、伊勢丹の
紀伊国屋には、日本語のフリーペーパーが
あって、運がいい時は、バンコクだけでなく、 チェンマイやプーケットの
フリーペーパーが手に入る。
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土曜日は明け方まで、だいたい朝方の5時ぐらいまで酒を
飲んで、日曜は9時起床で、バンコクの街歩き。
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夕方になると、日々の勉強のための本を
5,6冊購入して、夕食を食べて寮に帰る。
1週間とは実に早いものだ、、、
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